カウンセラー紹介

<自己紹介>

 

こんにちは!はじめまして。

下村幸子(しもむらさちこ)

と申します。

 

子ども3人の5人家族です。次男に発達障がいがあり、その診断をきっかけとして発達障がい、精神障害のある方に出来ることをしたい、という思いから今のお仕事をさせていただいています。

 

延べ10000人以上のカウンセリングをさせていただいてわかってきたことは、ほとんどの精神疾患や生きづらさにトラウマが関わっているということです。

 

人がどうにも進めなくなっている時は、それまでに受けた心の傷が“つかえ”となって、進行方向を塞いでしまっている状態に陥っていることがとても多いです。

 

頭ではわかっていても、言葉でいくら言い聞かせてみても、それを心から思うことができず、切り替えて前に進むことがどうしてもできないのですよね

 

i カウンセリングで行っているFAP療法は、この“つかえ”を取ります。その“つかえ”が取れることで力を取り戻し、選択肢を増やして、本来進みたかった方向に進んでいくことができるようになっていきます。

 

一人でも多くの方が本来の力をとり戻していかれる様、そのお手伝いをさせていただきたいと思っています。

 

<資格>

精神保健福祉士 

社会福祉士

保育士

FAP上級(インサイトカウンセリングコーポレーション認定)

 

<経歴>

・社会福祉法人保育園勤務

・世田谷区立中学校特別支援学級支援員

・医療法人社団心療内科にて心理カウンセラー(常勤)

・医療法人社団心療内科にて心理カウンセラー(非常勤)

・現在i カウンセリングLLP代表

<自己紹介>

 

こんちは、はじめまして。

下村博史(しもむらひろふみ)と申します。

 

iカウンセリングでは心の傷を修復するお手伝いをさせていただいてますが、もう一つのお手伝いがあります。

 

心の傷が癒えたらみなさんにはこの先の人生をどうあるいていったらよいかを一緒に考えることです。

 

私は大学生の頃から予備校の教壇に立ち、学習塾を立ち上げる経験を積み、また会社では人材育成の仕事に長年携わってまいりました。

 

そんな中自分が病気となり、休職と復帰を繰り返した経験があります。どうしても戻りたいとの思いに駆られたのは、生活のことももちろんありますが、自信を持って仕事に取り組めることが1番ストレスがかからないと痛感したからです。

 

具合が悪くなると、周囲の方からたくさんのことに気をつかっていただきました。本当にありがたい、助かると思って甘えさせていただいたのですが、だんだんと申し訳なく思う気持ちや自分はこのままでいいのだろうか、気をつかってくれている上の方がいなくなったらどうしたらいいんだと逆に不安の方が多くなってしまいかえって具合が悪くなってしまったこともありました。

 

自分が得意で好きな仕事を考えて実践して、最終的に起業する道を選びました。今ではこうした経験を同じような思いでいる方へお届けするだけでなく、企業や市町村など受け入れ側となる方へのアドバイスもしています。

 

道は人それぞれ。あなたの人生を自由に生きるために、何をどこまでどうやっていったらいいか、一緒に考えていけたらと思っています。

 

<資格>

精神保健福祉士

社会福祉士

FAP初級(インサイトカウンセリングコーポレーション認定)

 

<経歴>

学習塾主宰

大手電機メーカー勤務(研究・経営戦略)

ラジオ局勤務

ミニFM局を自分で立ち上げ、全国にいる若者と共同でイベントを各地で開催

現在 i カウンセリング副代表