専門領域・ご相談例

このページでは  i カウンセリングの専門領域と具体的にどういったご相談があるのかをご紹介します。

 

i カウンセリングはトラウマ・心の傷が原因で起きる様々な問題に対応いたします。

 

◆解離性障害やPTSDと診断を受けていらっしゃる方

◆強迫性障害で疲労困憊しているご本人様とご家族様

◆不快な記憶が繰り返し思い出されて(フラッシュバックして)しまう方

◆原因不明の疼痛(頭痛、腹痛、胃痛、腰痛、手足の痛みなど)のある方

◆月経前症候群(PMS)と診断された方

◆トラウマの根本治療を希望されている方

◆子どもの頃の家庭環境に問題があってそれに引っ張られている方

◆子どもの頃から集団になじめずどことなく生きづらさを抱えながら生きてきた方

にお越しいただいています。(トップページより引用)

 

他にも下記の精神疾患の診断を受けていらっしゃる方にもお越しいただいています。

 

◆うつ病等の気分障害

◆パニック障害

◆パーソナリティ障害

 

また、上記の疼痛の他に以下の様な身体症状があって病院に行って検査をしたけれど「異常なし」と言われ、「精神的なものですね」「ストレスですね」と言われた方。

 

◆下痢

◆だるさ
◆めまい
◆のどのつまり(ヒステリー球などと呼ばれます)
◆光が眩しくて目を開けているのがしんどい
◆音がうるさく感じる

 

この「精神的なもの」にこそ、対処が必要なのですが、「ストレスに気をつけてくださいね」とアドバイスをいただくことはあっても、ここへの具体的な処置はあまりなされていないように思います。

 

FAP療法はこの「精神的なもの」「ストレス」そのものを軽減させる方法としてよく効きます。試してみてくださいね。

 

  ☆FAP療法の効果はこちらへ → FAP療法の効果~なぜFAPを使うのか

  ☆FAP療法についてこちらへ → FAP療法について

  ☆FAP療法体験談はこちらへ → FAP体験談

 

以下はクライエント様からご相談内容として実際に書いていただいたものです。

参考にしてみてください。

 

【自分についての悩み】

  • 自分に自信が持てない
  • 自分が嫌い
  • 自分には能力がない
  • 何をやってもうまくいかない
  • 人が怖い
  • 人との関係が長続きしない
  • トラウマがある
  • 最近やる気が出ない
  • 急に何もかも嫌になる時がある
  • 死にたい、消えたい、自分を消したいと思う
  • 最近寝つきが悪くなったり夜中や朝早くに目が覚めてしまう
  • 自分の容姿がキライ
  • 食べたくないのにストレスがあると沢山食べてしまう
  • 電車に乗れない
  • 美容院や映画館などすぐ出れないところが苦手
  • 動悸がする
  • 人前で手汗や顔に汗をかいてしまって恥ずかしい
  • 現実感がない
  • 自分を客観的に見ている自分がいる
  • 時々自分が何をやっていたかわからない時がある
  • 悲しくないのに涙が出てきてしまう
  • 何年も心療内科等に通院しているのになかなか治らない
  • 感情のコントロールが出来ない
  • 人に対して優しくなれない

 

【パートナーとの悩み】

  • パートナーとコミュニケーションがうまくとれない
  • パートナーに言いたいことを言えない
  • パートナーに対してひどいことを言ってしまう
  • パートナーの暴言暴力

 

【ご家族の悩み】

  • 家族のコミュニケーションがうまくいかない
  • 親の過干渉
  • 自分の主張が出来ない
  • 子どもが不登校で引きこもっている
  • 家族間の虐待・いじめ
  • 子どもを可愛いと思えない
  • 子どもをつい怒鳴ってしまう
  • 子どもが育てにくい
  • 父親・母親と折り合いが悪い

 

【仕事の悩み】

  • 仕事の人間関係
  • 仕事中に急に涙が出てしまう
  • 自分だけ劣っていると感じる
  • 上司との関係がうまくいかない
  • 上司から叱責される事が多いがどうしたらよいのかわからない
  • パワハラ・モラハラ・セクハラ
  • 最近仕事のミスが増えた
  • 仕事中過呼吸やパニックに襲われる
  • 意欲、集中力、判断力、記憶力、決断力などの低下
  • 仕事の日だけ朝から憂鬱
  • このままでいいのか焦る

 

【過去についてのこと】

  • 幼少期のトラウマがある
  • 子どもの頃学校でいじめられた
  • 昔のトラウマを大人になってから突然思い出してフラッシュバックする
  • 子どもの頃の記憶がない
  • 過去に親や兄弟姉妹からされたことが許せない

 

   これらはご相談の代表的な一部です。

   ご自分の症状に対応しているかなどご質問がございましたら

   メールフォームまたはお電話でお問い合わせください。

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    ☆トラウマについてはこちら → トラウマについて

    ☆FAP療法の効果はこちらへ → FAPの効果~なぜFAPを使うのか