i カウンセリングについて

i カウンセリングは下村博史・幸子の夫婦で立ち上げたカウンセリングルームです。

 

私たちは発達障がいのある子どもの子育て経験、下村博史の12年に及ぶうつ病経験を、同じような苦しさでもがいている方に、生きるヒントを探るお手伝いができたらという思いで現在このお仕事をさせていただいております。

 

そして≪ i カウンセリング≫の≪ⅰ≫には4つの想いを込めています。

 

1.一人称“私”の《 I 》。自分の人生の主体は自分であるということ

2.愛情の“あい”。自分自身を愛し、幸せを感じていける様に

3.《identity》自我同一性・自己一致。心と歩む道が一致していく様に

4.《independence》自立。

 

1.は一人称だと本当は大文字ですが、小文字の i は筆記体にすると人が前を向いて歩いているように見えるので、あえて小文字にしました。ロゴは i に翼が付いていて、大空を自由に飛ぶ鳥のようにここから羽ばたこう!という意味です!

 

誰かに左右されるのでなく、自分の意思で自分の人生を自由に選択して生きるということを大切にしています。

 

 

そこに向けて、トラウマの手当てを下村幸子が担当させていただき、社会復帰支援などの福祉関係や学校に行けなくなって学業が遅れてしまったお子さんのサポートなどを下村博史が担当させていただきます。

 

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     ◆下村博史のうつ病体験記は → こちら